2008年03月01日

大谷焼・外観

大谷焼の里、鳴門の森陶器さんに手水鉢を選びに行きました。

それぞれ個性があって迷います。
1,2階の2箇所青系のものに決まりました。
IMGP3313.jpg

登り釜を利用した水琴窟も少し見学しました。
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クロスも決まり、帰りに現場へ同行。

吹付けが終わり、足場の大部分が取れ、全容が見えてきました。
残すところは、2階テラス前面のルーバーです。
定点080301
IMGP3317.jpg

黒っぽい紺色の外観ですが、内側に入り込んだ部分は白です。
IMGP3266.jpg
posted by E at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする